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告発\金沢地方検察庁\最高検察庁\法務省\石川県警察御中
弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の情報公開

殺人未遂事件幇助の被告訴人: 木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)、岡田進弁護士(金沢弁護士会)、長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)、若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)
名誉毀損罪の被告訴人: モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士(東京弁護士会)
市場急配センター株式会社 石川県金沢市駅西本町5丁目10番20所在
作成管理者: 石川県鳳珠郡能登町字宇出津 廣野秀樹
金沢地方検察庁御中

2018年7月31日火曜日

# 神原元弁護士から自由法曹団、福井女子中学生殺人事件の再審請求 #

# 神原元弁護士から自由法曹団、福井女子中学生殺人事件の再審請求 #

RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2018-07-31 10:44/2018-07-31 09:34 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1024108488283238401 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1024090925163675648
自由法曹団 https://t.co/9JIEhAqkVl


RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2018-07-31 10:44/2018-07-30 20:11 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1024108611918688258 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1023888806867390467
神原元 - Wikipedia https://t.co/ZLzSRyl1KK \n 神原 元(かんばら はじめ)は、日本の弁護士、活動家。自由法曹団常任幹事[1]。植村隆の弁護団事務局長[2]。レイシストをしばき隊の最初期のメンバー[3]。


RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|jlaf2014(自由法曹団) 日時:2018-07-31 10:45/2017-06-15 18:00 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1024108780307472388 https://twitter.com/jlaf2014/status/875276886972157952
共謀罪の強行採決に反対する声明です。 \n https://t.co/eC1u5jrC55



弁護士神原元
@kambara7

2000年から弁護士。武蔵小杉合同法律事務所に所属。自由法曹団常任幹事。植村隆東京弁護団事務局長。見守り弁護団。著作「ヘイトスピーチに抗する人々」(新日本出版社2014年)。背景は島崎ろでぃーさん撮影。布施辰治弁護士を敬愛する。愛読書は、ユゴー「レ・ミゼラブル」。野党共闘支持。非武装中立論者。死刑廃止論者。

[source:] /引用元:/ 弁護士神原元(@kambara7)さん | Twitterからの返信付きツイート <https://twitter.com/kambara7>


 昨日の昨夜だったと思いますが、何かがきっかけで久しぶりに神原元弁護士のTwitterタイムラインを開きました。自由法曹団常任幹事とプロフィールにあったことを思い出し、他にいろいろと福井のことを考えていたので、福井の再審請求事件で、自由法曹団を見たようなことを思い出しました。

RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|hirono_hideki(奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語) 日時:2018-07-31 10:53/2018-07-31 10:02 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1024110705400659968 https://twitter.com/hirono_hideki/status/1024097815654330368
Taro-⑪20141020 (総会決議) 福 - 141023_11.pdf https://t.co/m0xYo9LZEO \n 福井女子中学生殺人再審請求事件の早期再審開始と無罪の確定を求める決議


 上記が関係性を確認した時の、メモ兼記録のツイートです。自由法曹団については、これまでも何度か調べたことがあったのですが、似たような団体に日本国民救援会という存在もあって、実態の把握と理解がしづらいものでした。

 神原元弁護士については、これまでもTwitterで話題になっているのを見かけてきましたが、継続的にタイムラインを閲覧することもなく、ブックマークにもしていないと思います。昨日確認しましたが、私の3つのアカウントが全てブロックされていました。

 個人的な弁護士としての活動であれば自由かと考えていましたが、自由法曹団の常任幹事となると、市民生活に与える影響も大きく、自分が法律の運用によって受ける影響も軽視は出来ないと考えるようになって、改めて調べた次第です。

 調べたところ自由法曹団というのも、思っていたより大きな団体でしかも弁護士と関わりの強い、という情報を発見しました。前にも何度か調べているので初めて知った情報とも考えにくいのですが、より身近で大きな影響を考えることとなりました。


自由法曹団を紹介させていただきます。
 団は、1921年(大正10年)に神戸における労働争議の弾圧に対する調査団が契機となって結成された弁護士の団体です。2011年には創立90周年を迎えました。広辞苑でも「大衆運動と結びつき、労働者・農民・勤労市民の権利の擁護伸張を旗じるしとする。」と紹介されています。
 団の目的は、「基本的人権をまもり民主主義をつよめ、平和で独立した民主日本の実現に寄与すること」であり、「あらゆる悪法とたたかい、人民の権利が侵害される場合には、その信条・政派の如何にかかわらず、ひろく人民と団結して権利擁護のためにたたかう」(規約2条)ことです。団は、この間、平和、民主主義と人民の生活と権利を守るため、憲法改悪、自衛隊の海外派兵、有事法制、教育基本法改悪、小選挙区制、労働法制改悪などに反対する活動を行ってきました。そして今、戦争法制(安保法制)など戦争する国づくりに反対する活動、秘密保護法に反対する活動、米軍普天間基地撤去を求め、辺野古新基地建設に反対する活動、議員定数削減に反対し、民意の反映する選挙制度を目指す活動、労働法制改悪に反対する活動、盗聴法の拡大と司法取引の導入に反対する活動、裁判員制度の改善と捜査の全面可視化を実現する活動、東日本大震災と福島第一原発事故による被害者支援の取り組み、脱原発へ向けたとりくみなどを行っています。また、団と団員は、布川事件、足利事件、袴田事件などのえん罪裁判、派遣労働者の派遣先企業への正社員化を求める裁判などの数々の労働裁判、生活保護受給を援助する取組、嘉手納爆音裁判などの基地訴訟、環境・公害裁判、税金裁判、消費者裁判などの様々な権利擁護闘争に取り組んでいます。また、国際的な法律家の連帯と交流の活動も行っています。
 現在、約2100名の弁護士が団員として全国すべての都道府県で活動しており、全国に41の団支部があります。現在の役員は、団長・船尾徹(22期)、幹事長・加藤健次(40期)、事務局長・森孝博(61期)です(2018年5月集会で選出)。

自由法曹団
112-0014 東京都文京区関口1-8-6 メゾン文京関口II 202号
tel03-5227-8255 fax03-5227-8257
URL http://www.jlaf.jp/

[source:] /引用元:/ 自由法曹団の紹介 <http://www.jlaf.jp/intro/intro.html>


 上記に全文を引用しましたが、「現在、約2100名の弁護士が団員として全国すべての都道府県で活動しており、全国に41の団支部があります。」とあります。最近、なにかで日本の弁護士の数が4万人になったと見かけたように思いますが、5%以上の数になりそうです。

 神原元弁護士については、刑事告訴をちらつかせ、さらに実行することが多いという印象もあります。警察業務に対する負担、本来、警察に守られるべき国民の利益に対する影響を考えても、あまりに自由すぎる弁護士活動ではないかと考えます。

 昨夜は、「憲法教」という初めて見る言葉も見かけていました。弁護士アカウントの批判を受けていましたが、初めて稲田朋美議員のTwitterアカウントを見たものの、認証マークもついておらず、本人のものなのか疑問に思っていましたが、あとでネットニュースを見かけました。

 その前、夕方の早い時間でしたが、小田原市の村松謙弁護士で、「教え子」「法教育」のツイートのまとめ記事を作成しました。「法教育」の方は2千件を超えるもので、データベースへの登録にもかなり時間が掛かり、買い物に出かけるつもりだった予定も変更となりました。

 前に見かけていたようにも思ったのですが、小田原市の村松謙弁護士は、司法修習の修習地が福井だったとのことです。「教え子」「法教育」でまとめ記事を作成したのも、ずっと前から気になっていた福井県勝山市の殺人事件のことがあったからです。

 稲田朋美議員も福井県の出身か、少なくとも選挙地と聞いています。テレビに何度も見かけてきた情報で、その1つに地元のメガネをPRするというものがありました。福井のメガネといえば鯖江市が有名だったと思います。

 稲田朋美議員についても、以前、森友学園問題で注目されていた頃、調べたことがあったのですが、よく覚えていないこととなっています。父親か祖父が京都か大阪の方に関係があるような情報を見かけたような気はします。何か聞いたことのある宗教団体のような名称もあった気がします。

 稲田朋美議員は、ご自身も夫も弁護士ということで、それで森友学園の籠池氏とトラブルになったような情報も一時期、飛び交っていました。昨夜は、神原元弁護士も妻が弁護士らしいという情報を見かけたのですが、まったく初めて知ったように思いました。

 福井女子中学生殺人事件は、暴力団関係者が警察に協力し、有罪になったとされる再審請求事件ですが、一審の無罪判決を逆転有罪判決としたのが、被告発人小島裕史裁判長でした。これも過去に何度か取り上げたことがあると思います。

 福井女子中学生殺人事件の再審請求は、私の福井刑務所での服役の時期とも重なっていました。福井の拘置所も福井刑務所の敷地内にあると聞き、地元の受刑者からだいたいの場所を教えてもらいましたが、それらしい建物を目にすることが出来たという記憶はありません。

 福井刑務所は、面会室もややこしい場所にありましたが、金沢刑務所でも拘置所の未決と受刑者は同じ面会室を使っていたと思います。福井刑務所は医務の施設も整っていて、210人ぐらいと入所時に聞いたように思う収容者の割りには、大きな施設だと感じていました。

 学校に近い、教育的な施設というイメージも福井刑務所にはありました。再犯刑務所の金沢刑務所は、新聞などで600人ぐらいの収容と見たような記憶があります。福井の3倍となりますが、敷地自体も福井刑務所の2倍ということはなかったと思います。

 福井刑務所は、かなりわかりづらい構造となっていました。南寮と北寮という2棟の建物が受刑者の居住区でしたが、それ以外の建物もいろいろある様子で、複雑さを感じさせていました。

 金沢刑務所の方は、軍隊の駐屯地というイメージで、全体的な見渡しも容易なものでした。Googleマップの航空写真でも、全体像がよくわかりましたが、拘置舎と受刑者のエリアの間にあった広場がなくなっていました。一月ほど前に見た時のことです。何か建物が出ている感じでした。

 ここにも書いておきたいことがあるのですが、福井県勝山市ともつながっています。白山信仰とも関連性があるので、キゴ山から書いておきたいと思います。

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