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告発\金沢地方検察庁\最高検察庁\法務省\石川県警察御中
弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の情報公開

殺人未遂事件幇助の被告訴人: 木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)、岡田進弁護士(金沢弁護士会)、長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)、若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)
名誉毀損罪の被告訴人: モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士(東京弁護士会)
市場急配センター株式会社 石川県金沢市駅西本町5丁目10番20所在
作成管理者: 石川県鳳珠郡能登町字宇出津 廣野秀樹
金沢地方検察庁御中

2020年9月14日月曜日

ア. 被害者安藤文さんの家に電話を掛けるなと言った被告発人池田宏美

ア. 被害者安藤文さんの家に電話を掛けるなと言った被告発人池田宏美
やはり,これが津幡町能瀬からの電話だったと思います。いや,ちがうかもしれません。津幡町能瀬からの電話では被害者安藤文さん本人が電話に出ており,被告訴人池田宏美の話は,今考えると側に本人がいたとは考えにくいものです。

「広野さん,あの子の家,電話掛けとるやる。絶対やめときなさい。」と被告発人池田宏美は言いました。「あの子,彼氏おるんやし」とも言ったように思います。

「どうしても電話掛けたいんやったら,わたしんとこ掛けてきなさい。」とも言ったように思いますし,「さみしいんやったら」とも言っていたように思います。

なんとなく思い出すのは,最初に被告発人梅野博之が電話に出で,被害者安藤文さんを出そうとしなかったので,私がいくらか強く彼女を電話に出すように言ったところ,被告発人池田宏美が代わって電話口に出たような状況です。

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