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告発\金沢地方検察庁\最高検察庁\法務省\石川県警察御中
弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の情報公開

殺人未遂事件幇助の被告訴人: 木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)、岡田進弁護士(金沢弁護士会)、長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)、若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)
名誉毀損罪の被告訴人: モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士(東京弁護士会)
市場急配センター株式会社 石川県金沢市駅西本町5丁目10番20所在
作成管理者: 石川県鳳珠郡能登町字宇出津 廣野秀樹
金沢地方検察庁御中

2020年2月23日日曜日

# 平裕介弁護士の「オトモダチ内閣の末路だが、法科大学院もオトモダチばかり集めて実質無批判状態で」というツイートを、「平先生、お厳しい」という深澤諭史弁護士のツイート

# 平裕介弁護士の「オトモダチ内閣の末路だが、法科大学院もオトモダチばかり集めて実質無批判状態で」というツイートを、「平先生、お厳しい」という深澤諭史弁護士のツイート

〉〉〉:Linux Emacs: 2020-02-22(土曜日)15:57  〉〉〉

:CATEGORIES: 法科大学院,深澤諭史弁護士,平裕介弁護士,司法制度改革,伊藤塾,伊藤真弁護士,安倍政権,成仏理論,研究者,行政法

fukazawas ===> You have been blocked from retweeting this user's tweets at their request.
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TW fukazawas(深澤諭史) 日時:2020/02/20 21:03 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1230463021815697410
平先生、お厳しい・・・。 \n RT
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YusukeTaira ===> You have been blocked from retweeting this user's tweets at their request.
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TW YusukeTaira(平 裕介) 日時:2020/02/20 21:01 URL: https://twitter.com/YusukeTaira/status/1230462470524784640
オトモダチ内閣の末路だが、法科大学院もオトモダチばかり集めて実質無批判状態でやってきたから受験生に見放されてバンバン成仏したのかもしれないですね。同じ過ちを3プラス2でもしそうですが… \n https://t.co/XYfmRvOQot
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RT fukazawas(深澤諭史)|YusukeTaira(平 裕介) 日時:2020-02-20 21:03/2020-02-20 21:01 URL: https://twitter.com/fukazawas/status/1230462966715146240 https://twitter.com/YusukeTaira/status/1230462470524784640
オトモダチ内閣の末路だが、法科大学院もオトモダチばかり集めて実質無批判状態でやってきたから受験生に見放されてバンバン成仏したのかもしれないですね。同じ過ちを3プラス2でもしそうですが… \n https://t.co/XYfmRvOQot

 あるイラストを探し深澤諭史弁護士のタイムラインを遡っていたのですが、そのときの発見となりました。深澤諭史弁護士のタイムラインで平裕介弁護士のツイートはリツイートとしていくつか見かけていたのですが、このツイートはたぶん見落としになっていたと思います。

 平裕介弁護士のツイートに「オトモダチ内閣」とありますが、このカタカナ表記は初めて見たような気がしました。東日本大震災のときにアメリカ軍による「オトモダチ作戦」がニュースにもなっていましたが、国際的な非難あるいは国際的なはじさらしとして安倍政権をこき下ろしているのでしょう。

 平裕介弁護士のツイートは、つぎの記事を紹介したものとなっています。URLのみの記載のようですが、ツイートには画像つきで要約文があります。Twitterカードとも呼ばれるものです。さきほど作成した次のスクリーンショットで状況が確認ができるかと思います。

▶▶▶ kk_hironoのリツイート ▶▶▶
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2020-02-22 16:10/2020/02/22 16:10 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1231114118943272960 https://twitter.com/s_hirono/status/1231113948943962112
2020-02-22-154631_深澤諭史さんがリツイート平 裕介@YusukeTaira·2月20日オトモダチ内閣の末路だが、法科大学院もオトモダチばかり集めて実質無批判状態でやってきた.jpg https://t.co/Peqqu06w90
▶▶▶     End     ▶▶▶

 リンクの記事はまだ開いていないですが、YAHOO!ニュースとあるので、リンク切れになるのも早いかもしれません。これから開いてみます。

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2/19(水) 18:16配信

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」前で報道する海外メディア=2020年2月18日、横浜市の大黒ふ頭 - 写真=時事通信フォト
日本政府の新型コロナウイルス対応は、なぜ間違ったのか。ロンドン在住ジャーナリストの木村正人氏は「日本政府の対応は海外メディアから厳しく非難されている。科学者が先頭に立ち、官僚が支えるシステムを大至急、整えるべきだ」という――。

■感染拡大を防げなかった日本政府のお粗末

 こんなことが許されるのだろうか。森友学園、加計学園、「桜を見る会」問題で繰り返されてきた安倍政権の隠蔽(いんぺい)体質がクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で新型コロナウイルスの感染を拡大させてしまったようだ。

 世界の感染症を分析している英インペリアル・カレッジ・ロンドンMRCセンターによると、新型コロナウイルスは患者1人から2.6人に感染、致死率の推定値は約1%とみられている。感染対策を施さなければ罹患率は60~80%に達する恐れがある。

 英国船籍のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」(乗員乗客3711人)について安倍政権は2月3日から検疫法に基づき横浜港で検疫を実施している。にもかかわらず船内の感染者は増え続け、18日にも88人の感染が確認され感染者はついに計542人となった。

[source:] クルーズ船を「第二の感染源」に変えた安倍政権の科学軽視(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200219-00033106-president-soci
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 4ページに分かれたかなり長文の記事ですが、1ページ目のみを読みました。「森友学園、加計学園、「桜を見る会」問題で繰り返されてきた安倍政権の隠蔽(いんぺい)体質がクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で新型コロナウイルスの感染を拡大させてしまった」という切り出しです。

 「森友学園、加計学園、「桜を見る会」問題」というこの3つこそ、私は弁護士病による社会汚染だと考えてきたので、十分に納得のいける平裕介弁護士の紹介の仕方、そして深澤諭史弁護士の首肯になります。

 記事の見出しをJavaScriptで取得したページタイトルでみて気がついたのですが、「プレジデントオンライン」とあります。プレジデントという雑誌は、特別な思い出があって、平成5年3月のことになります。

〈〈〈:Linux Emacs: 2020-02-22(土曜日)16:27  〈〈〈

〉〉〉:Linux Emacs: 2020-02-23(日曜日)11:07  〉〉〉

 他の編集で作業を中断していましたが、「2020-02-22-155318_法科大学院.md」というファイルとして作成をしていたものになります。「法科大学院」という部分は、カテゴリー分類でもありますが、より幅広い意味でのテーマのようなものを意識敷いています。

 平裕介弁護士と深澤諭史弁護士のツイートの方は掲載済みでした。昨日も少し見かけていたと思うのですが、今日も伊藤真弁護士についての気になる、記録として取り上げておきたいものがあります。法科大学院を語ることは、敵対勢力の趣と責任を感じる伊藤塾の塾長が近道にもなりそうです。

 たしか、スクリーンショットの記録はしっかり残していたと思うのですが、大崎事件の最高裁決定に対する海渡雄一弁護士と伊藤真弁護士(伊藤塾塾長)のコメントのような記事がありました。海渡雄一弁護士の方はFacebookだったと思います。

 もう少ししっかりしたかたちで資料としての記録を残しておきたいのですが、それも手間と労力のかかることで、必要的な価値についても検討をしていたのですが、伊藤真弁護士についてはその必要性を判断する発見が今日ありました。

 個別に「平裕介弁護士」というテーマを作成することも検討したのですが、使える時間と労力は有限であり、優先度の関係もあって、とりあえずは、ここでの紹介に留めておきたいと思います。私が平裕介弁護士を注目するのは研究者ということと、行政法があります。

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フォロー
平 裕介
@YusukeTaira
研究者。弁護士(東京弁護士会、2008年~)。行政裁量の統制、行政不服審査等を研究(公法研究78号239頁(2016年)、行政法研究28号167頁(2019年)等)。趣味は研究・実務・ニュースと司法試験&予備試験(憲法・行政法)の架橋。元伊藤塾塾生。ここでの表現は個人的見解であり所属団体・関係団体の見解とは無関係です
東京yusuketaira.hatenablog.com2013年8月からTwitterを利用しています
331 フォロー中
2,483 フォロワー

[source:] 平 裕介さん (@YusukeTaira) / Twitter https://twitter.com/YusukeTaira
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 上記にTwitterのプロフィールを引用で掲載しました。「研究者。弁護士(東京弁護士会、2008年~)。行政裁量の統制、行政不服審査等を研究(公法研究78号239頁(2016年)、行政法研究28号167頁(2019年)等)。」とあります。

 私は長い間、何年間もやっていませんが、Twitterのプロフィールの内容は1つのツイートを投稿するのと変わらない手間で簡単に出来ることです。Facebookだとプロフィールの変更は通知が出ていたような気もしますが、Twitterの場合は何もないのではと思います。

 何度か目を通していた平裕介弁護士のTwitterアカウントのプロフィールですが、何かの縁の前触れだったのか、ちょうど昨日辺りに「元伊藤塾塾生」とあることに気が付きました。私も最近になって理解が深まったのですが、伊藤塾と司法制度改革は因縁めいた対立があるようです。

 次が平裕介弁護士の固定されたツイートになります。写真があって「行政法研究」という冊子のような本がみえます。大きさや厚みは別冊ジュリストや法律時報と同じように見えますが、中身の方は横書きで、文字が大きく見えます。私が見た当時の別冊ジュリストなどは、縦書きの多段でした。

 余裕があれば行政法についても勉強をしておきたいのですが、行政の法律とも読めるので、国の検察や都道府県の警察の責任を問う国賠のような訴訟も行政法の範疇になるのかと考えてきたところがあります。富山氷見の強姦冤罪事件や秋田の弁護士刺殺がとても参考になるケースです。

YusukeTaira ===> You have been blocked from retweeting this user's tweets at their request.
▷▷▷ 次のツイートはブロックされているのでリツイートできませんでした。 ▷▷▷
TW YusukeTaira(平 裕介) 日時:2019/01/30 22:15 URL: https://twitter.com/YusukeTaira/status/1090599461938618368
平裕介「行政不服審査における不当裁決の類型と不当性審査基準」行政法研究28号167-199頁(2019年)を本日公表いたしました \n \n 2012年創刊『行政法研究』は、宇賀克也先生責任編集の「アカデミックな研究論文」が掲載される雑誌で… https://t.co/u64iD7baAh
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▶▶▶ kk_hironoのリツイート ▶▶▶
RT kk_hirono(告発\市場急配センター殺人未遂事件\金沢地方検察庁・石川県警察御中)|tomo20030628(tomo(愛知)) 日時:2020-02-23 11:46/2020/02/23 10:17 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1231409874723991552 https://twitter.com/tomo20030628/status/1231387459239301120
平先生の「新行審法と市民の権利救済」が第一法規の自治実務セミナー3月号に載っています。 法規担当の自治体職員の方で、第一法規のサービスを契約している方は必見です。 不当性の判断の参考になります。個人的には答申の付言で精一杯です… https://t.co/lQpGhte7mU
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 上記のリツイートは、平裕介弁護士のタイムラインでリツイートとして見かけたものになります。「市民の権利救済」が気になったのですが、「弁護士による市民の権利侵害」というのは、見向きもされない未開拓のさらには原始林のようなテーマになるのかと思います。弁護士原始時代です。

 改めて「オトモダチ内閣の末路」として公然と安倍政権を批判する平裕介弁護士ですが、このオトモダチで思い出すのは、やはり東日本大震災であり、福島原発の事故、今も続く汚染水の処理の問題があります。この原発問題に関わりを持つのが海渡雄一弁護士になります。

 この海渡雄一弁護士についても、折りに触れ中途半端なかたちで取り上げてきたことがあると思います。日本の刑務所の今は法律の名前が変わっているのかもしれないですが、監獄法や受刑者の処遇に大きく関わってきたと聞きます。落合洋司弁護士(東京弁護士会)との欧州視察もありました。

 やはり、大崎事件について、海渡雄一弁護士のコメントをまとめるかたちで記録をしておこうと思います。これが弁護士鉄道がやってきた歴史であり、弁護士原始時代の終焉、絶滅を目指す意味での、研究資料にもなるからです。

〈〈〈:Linux Emacs: 2020-02-23(日曜日)11:59  〈〈〈

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